ベトナムお土産ブランド
『サイゴンチェアsaigonchair』

ようやく最初の商品、タオルハンカチが店頭に並びました。
8種類の刺繍があり、ふんわりフカフカ、1枚70,000VNDです。
卸し販売もしますのでご希望の小売店様はご連絡ください。

バッグ製作の日々

ベトナム・ホーチミンで刺繍バッグブランド『pangandaranパンガンダラン』を立ち上げました。

◎あれっ?もしかして催促してるのかな?

軽井沢第3世代カフェ The Sugar Spot Coffee

 

まったく催促しているつもりはないんですが、またまた珈琲豆をいただきました。

 

●製造者:軽井沢第3世代カフェ The Sugar Spot Coffee となっています。

 

第3世代カフェって:
1.産地での品質向上の取り組み
2.産地との直接取引
3.マイクロロースティングといわれる小規模焙煎店による焙煎
4.ブレンドではなくストレートで飲むことを推奨する
5.サイフォンやマニュアルドリップ式等のエスプレッソ以外の抽出方法の見直し
というような流れの総称

 

要は日本の昔の喫茶店みたいな「1杯1杯丁寧にドリップ」する珈琲屋さんらしいです。

でもそれぞれのお店でそれぞれの豆を売っているのは

こういうことだったんですね。

 

ちなみに

ファーストウェーブ=第一の波(19世紀後半〜1960年代初頭)

コーヒー豆の大量生産、包装技術の進化により、コーヒーが大量に流通し、「全家庭でコーヒーが飲める」時代がはじまる。

この時は、安価なコーヒーが多く出回った。

 

セカンドウェーブ=第二の波(1960年代初頭〜1990年代)

スターバックスやタリーズなど大手コーヒーチェーンがグローバル化し、世界中で良質な“味”を楽しもうとする流れが生まれた。コーヒー豆を評価することがはじまったのもこの時代。

 

カフェだらけのベトナムは成長の時間がギュッと詰まっているので

第2と第3が同時にやってきた感があります。

 

品質的には日本より劣りますが、見かけは同じくらいお洒落なお店が増えました、

増えすぎだと思いますが。

 

ということで第3世代珈琲豆のコーヒーを

いただきま〜す♪

 

 

 

 

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